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竹内 順子

効率重視の総務系整理収納アドバイザー

竹内順子

どうすれば省エネでラクに動けるか、を常に考えている総務系・整理収納アドバイザーです。


整理収納を学んだら、ホームセンター勤務時代にやってたことと同じなのに名前がついていてびっくり。
友人宅を一緒に片付けたら「ありがとう!他にも困っている人はいるから助けてあげてね」と言われ、またびっくり。
「もしかして、この分野なら私も人の役に立てるのかも」と思い、片付けをする・伝えることで起業しました。

共働きだと仕事に、家事に、実家のことに…と女性に負担が偏りがち。
でも、全部を完璧にやるには時間が少なすぎます。

お家はそんな女性がくつろげる場所であってほしい。だから
あなたは自分の得意分野で輝いて、お家の仕組みづくりは私に手伝わせてください。
「整理収納」で家事がラクに回る土台を作って、時間と心の余裕を取り戻しましょう!

プロフィール

出身地広島市(10歳まで、以後鳥取市→箕面市→新潟市→鳥取市在住です)
出身校鳥取県立鳥取東高等学校、国立大阪外国語大学(朝鮮語専攻)
血液型

皆様から愛される B型

資格

整理収納アドバイザー1級/職場整理収納アドバイザー

整理収納アドバイザー2級認定講師

(NPO法人ハウスキーピング協会認定)

 

情報資産管理指導者/ファイリング・デザイナー1級

(公益社団法人全日本能率連盟認定)

 

ホームファイリング®︎アドバイザー セミナー講師

(株式会社オフィスミカサ認定)

趣味

写真を撮ること、本を読むこと、ピクミンブルーム

これは自慢だ

インフルエンザにかかったことがない、家事のスピード(手抜き)
休日の過ごし方

牛骨ラーメンを食べに行く→アイス食べる→コーヒーで一息。最高!!

肝に銘じている言葉

Live as if you were to die tomorrow.Learn as if you were to live forever.

明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。

時間と事務作業に追われる会社員時代


「劇的ビフォーアフター」や「住人十色」を欠かさずテレビで見ていた大学時代。

DIYも楽しめそう、とホームセンターに就職するも、1年で総務部へ移動し事務に追われる毎日でした。

 

地元にUターンしてからはカメラ好きが高じて写真館に転職。
カメラマンをやりながらも店長を任されるなど、常に事務作業で時間と闘っていました。

 

店長時代はひとりで全て差配しなければ、と抱え込むあまりスタッフがついてこないという苦い経験も。

仕事はリーダーが情報共有できてなんぼ、ということを学びました。

 

その後も総務事務に従事する中で効率化を提案するも会社の方針の違いで受け入れられなかったり、誰かのお役に立っているという実感が得られない、自分の働き方はこれでいいのか、と悩む中で正社員という働き方をやめました。



自分がウキウキするのは整理収納かも、気づく

 

自分に合う仕事を模索している時、友人の引越しを手伝うことに。
「引越し前って図面に家具の配置書いたり考えたりするの楽しいよね」と話したら、
「そんなことするの順子ちゃんだけだと思うよ」とびっくりされたことにびっくり。

 

「これって私の天職なのかも!?」と思い、整理収納アドバイザー資格をゲットしました。

職場に必須の書類とデータの整理も学ぶ

 

 

やるなら職場の環境改善に力を入れたいな、と思っていたので職場整理収納アドバイザーも取得。

書類とデータは職場を語る上で切ってもきれない分野なので、長野ゆか先生について専門的に学びました。



コロナ禍の真っ最中に副業でスタート

 

大学職員時代に副業としてサービスをスタート。

友人知人にモニターになってもらって「お役に立てた!」の実感を少しずつ重ねていきました。

 

ホームページを作るのも、ブログを書くのも今までの経験を総動員。

「ムダな経験ってひとつもなかったんだな」と実感しつつ「やっぱり整理収納をメインの仕事にしたい」と思い、大学職員の契約満了を待って独立しました。

クライアントさまの人生が好転するのを見届けるのが私の幸せ

 

時間に余裕ができて気持ちが軽くなった!とお客様の肩の荷を下ろせることが私の幸せ。

一緒に人生を振り返る場面があることも私の喜び。

仕事が、毎日が楽しくなった!と人生が好転していくのを見られることがこの仕事の醍醐味です。

 

環境が人を作る、だから毎日過ごすところを整える。

 

大好きな仕事に爆進しつつ、プライベートも充実した毎日を過ごしてほしい!

そんな思いで今日もサポートしております。